スパスパ弧唄の音楽小旅行

〜日々を彩る音楽名盤紹介ブログ〜

《今日の一曲 1》DEPAPEPE「START」

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DEPAPEPE「START」〜『Let's Go!!!』(2005年)収録

晴れた日のドライブの1曲目や、何かが始まるの日の朝に聴きたくなる曲。

 


DEPAPEPE 『START』

 

 

参考になれば幸いです。

ご覧いただきありがとうございました。

 

 

スパスパ弧唄

 

 

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【おすすめ名盤 141】くるり『さよならストレンジャー』

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くるりさよならストレンジャー』(1999年)

【収録曲】

1. ランチ

2. 虹

3. オールドタイマー

4. さよならストレンジャー

5. ハワイ・サーティー

6. 東京 ~アルバムミックス

7. トランスファー

8. 葡萄園

9. 7月の夜

10. りんご飴

11. 傘

12. ブルース

 

 

今回はくるりのファースト・アルバムを紹介。

くるりは京都出身のロック・バンドで、アルバムごとに作風が大きく変わり、メンバーチェンジも何度も繰り返されてきました。

本作はファースト・シングル「東京」のような、ロックの初期衝動を感じさせる楽曲のイメージでアルバムが構成されると思いきや、所々でかなり実験的なアプローチをしており意表をつかれます。

ただどんなに変幻自在な音楽をしようとも、生まれた街で培ってきた揺るぎないものがいつまでもそこにあるような気がします。

 


くるり - 東京

 

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「141(4)」

新しい部屋は適当に荷物を詰め込んだだけで、ほとんど何も整理ができていない。机もベッドも何もない。ひとまずニトリで買った寝具6点セットで当分耐え凌ぐ。机は段ボール箱を2つ並べただけ。

 

昨日は早速友人が遊びに来てくれた。家の周辺を練り歩いて、生活をイメージしようとしても、観光で遊びに来ているのと何変わらない。部屋に友人と例の段ボールを机にしてお酒を飲んだ。まるで夢見て上京してきた駆け出しの芸人やミュージシャンのような気分で乾杯した。

 

いよいよ明日は、転職先の入社日。

今の段階では何がどうなるのかとても想像できませんが、心の準備は割とできていると思う。というよりは物理的な準備に頭がいっぱいで、緊張などをする余地があまりない。

「東京」ではないですが、街を象徴するようなタワーがマンションの廊下から秋風とともに淡く灯って見える。この景色に感動できる心をいつまでも持っていたいと思った。

 

歯磨きセットを忘れてきたので、コンビニへ買いに行ってきます。

 

 

参考になれば幸いです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 


スパスパ弧唄

 


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さよならストレンジャー

さよならストレンジャー

  • アーティスト:くるり
  • 発売日: 1999/04/21
  • メディア: CD
 


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【おすすめ名盤 140】The White Stripes『Elephant』

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The White Stripes『Elephant』(2003年)

【収録曲】

1. Seven Nation Army

2. Black Math

3. There's No Home For You Here

4. I Just Don't Know What To Do With Myself

5. In The Cold, Cold, Night

6. I Want To Be The Boy To Warm Your Mother's Heart

7. You've Got Her In Your Pocket

8. Ball And Biscuit

9. The Hardest Button To Button

10. Little Acorns

11. Hypnotize

12. The Air Near My Fingers

13. Girl, You Have No Faith In Medicine

14. Well It's True That We Love One Another

 

 

今回はホワイト・ストライプスの4作目のスタジオ・アルバムを紹介。

ホワイト・ストライプスは、ギター・ボーカルのジャック・ブルースとドラム・ボーカルのメグ・ホワイトの2人組ベースレスバンド。バンドのイメージカラーは赤・白・黒で、衣装やCDジャケットではそれらの色で統一されています。

本作はグラミー賞オルタナティブ・ミュージック・アルバム賞を受賞するなど、多方面で高く評価されたアルバム。レッド・ツェッペリンを思わせるようなロックの初期衝動が詰まっており、古い機材を駆使したサウンドでロックファンを魅了しました。

1曲目「Seven Nation Army」は多くの音楽雑誌でロック史のにおける重要曲として取り上げられる名曲。

8曲目「Ball And Biscuit」は、先ほど述べた “ロックの初期衝動“ を感じさせる、個人的にも大好きな曲です。

 


The White Stripes - 'Seven Nation Army'

 

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「よそよそしい」

昨日は引越しで荷物の搬入作業をした。

段ボールの箱が部屋に入り、新しい日用品が少しずつ所定の場所に配置されていく。

ひと段落したところで、搬入を手伝ってくれた友人達についてきてもらい、家電など必要なものを買いに出かけた。

割りと近くに家電量販店があったので自分の住む家の周辺を練り歩きながら行った。「ここがこれから生活する街か」と思いながらも、新しい風景がよそよそしく感じる。なんだか民泊でも借りて観光で来た気分。まだまだよそ様な足取りで実感がわかない。

 

ある程度の用事が終わり、その日は車で実家に向かった。お馴染みの風景が僕をいつものように出迎えてくれると思っていたけど、こちらもどこかよそよそしく感じた。自分の地元にこんな感情を抱くのは初めて。「出ていくんでしょ。甘えなさんな。」言われているような。

今の自分はどこにも腰を据えていないのような気がした。新しい部屋でもなく、実家の部屋でもない。仮に、新しい部屋が「赤」で、実家が「黒」だとしたら、今の自分は何色にも染まっていない「白」。

 

僕はこれから新しい部屋で何色に染まっていくのだろう。

まだボールにビスケットもない部屋で。

 


Ball and Biscuit

 

 

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最後までご覧いただきありがとうございました。

 


スパスパ弧唄

 


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Elephant

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  • アーティスト:White Stripes
  • 発売日: 2008/07/01
  • メディア: CD
 


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【おすすめ名盤 139】Eric Clapton『Just One Night』

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Eric Clapton『Just One Night』(1980年)

【収録曲】

[Disc 1]

1. Tulsa Time

2. Early In The Morning

3. Lay Down Sally

4. Wonderful Tonight

5. If I Don't Be There By Morning

6. Worried Life Blues

7. All Our Past Times

8. After Midnight

[Disc 2]

1. Double Trouble

2. Setting Me Up

3. Blues Power

4. Rambling On My Mind

5. Cocaine

6. Further On Up The Road

 
 

今回はエリック・クラプトンのソロ3作目のライブ・アルバムを紹介。

本作は1979年12月3日の日本武道館での公演を収録したもの。主に『Slowhand』や『Backless』からの選曲が中心です。

やはりこの作品での1番の目玉は、エリック・クラプトンが当時愛用していた伝説の名器 “ブラッキー“ (ジャケット写真の黒いギター)の、カラッとしたハーフトーンサウンドを堪能できること(おそらくライブ盤として “ブラッキー“ を聴けるのはこのアルバムのみ)。ピックが弦にあたるかすれた音まで生々しく聴こえ、非常に説得力のある音色です。

特にDisc 2の1曲目「Double Trouble」(オーティス・ラッシュの名曲のカバー)は、 “ブラッキー“ の音色を存分に味わうのに最適なマイナーブルースだと思います。

全体的に派手さがなく渋めの演奏なので、初めて聴くエリック・クラプトンのライブ盤としては、多少インパクトに欠けるかも知れません。どちらかといえば “味“ 勝負のアルバムです。

 


Double Trouble (Live)

 

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「荷造りしてると出てきたCD」

引越しの荷造りで特に時間がかかったのがCD。CDだけで120サイズの段ボール3つ分にもなった。なんの目的で引越しするんだって気になった。

順に箱に詰めていくと、やはり懐かしいCDに反応しては少し作業の手が止まってしまった。そのうちの一枚が今回紹介の『Just One Night』。

いつ買ったのか気になったので、アマゾンの購入履歴を遡ると、9年も前のことだった。まだ大学生でしたが、自分の誕生日を自分で祝うために買ったのを思い出した。なぜ自分で自分を祝ったのかまではどうしても思い出せないけど、ジャケットのエリック・クラプトンと “ブラッキー“ に惚れ惚れしていたのは覚えている。懐かしいような、つい最近なような。

 

今日は自力の引越しの日。荷物をパンパンに積んだ車での移動中に、久しぶりにこのアルバムをBGMとして決めた。少々カントリーチックな渋いブルースが、新しい旅を描いたロードムービーの挿入歌のように彩りを与えてくれた。

 


Tulsa Time (Live)

 

 

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【おすすめ名盤 138】Queen『Sheer Heart Attack』

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Queen『Sheer Heart Attack』(1974年)

【収録曲】

1. Brighton Rock

2. Killer Queen

3. Tenement Funster

4. Flick Of The Wrist

5. Lily Of The Valley

6. Now I'm Here

7. In The Lap Of The Gods

8. Stone Cold Crazy

9. Dear Friends

10. Misfire

11. Bring Back That Leroy Brown

12. She Makes Me (Stormtrooper In Stilettoes)

13. In The Lap Of The Gods...Revisited

 

 

今回はイギリスのロックバンド、クイーンの3枚目のスタジオ・アルバムを紹介。

本作はクイーンがまだゴリゴリのハードロックをしていた頃の傑作で、デビュー直後は「レッド・ツェッペリンの二番煎じ」などと散々言われていましたが、アメリカで初めてヒットし受け入れられました。

2曲目「Killer Queen」はまさにクイーンらしく、ゴージャスで妖艶な名曲。フレディ・マーキュリーの作曲センスが爆発しています。

6曲目「Now I'm Here」はこれぞブリティッシュ・ハードロックといった感じで、ダイナミックなバンドサウンドがとても心地良いです。

ジャケットのフレディ・マーキュリー(左端)の胸元はこういう服なのか、それとも胸毛なのか…

 


Queen - Killer Queen (Top Of The Pops, 1974)

 

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「Now I'm Here」

現在荷造り中。

荷造りとは言っても、実家のため部屋をまっさらにするわけではないので、単に大掃除をしている気分。そんなわけで引越しの実感が未だ湧いていない。

 

ここ1週間程思うこと。環境が大きく変わるという「未来」が目前に迫っているせいか、引越しまでの時間の「今」が一瞬にして「過去」の渦に吸い込まれてしまいそうで恐れを感じる。しっかりと「今」が存在しているのに忘れ去られてしまいそうな。

真新しい「未来」にもちろん期待はするのですが、だからといって100%そちらに目を向けるにはどうも悲しい。もし誰かに「今」の時間を「消化試合」だなんて表現されたとしたら、全力で反論したくなる。

「今を生きろ」なんてよく聞きますが、今いる場所をもうすぐ離れようとも、かけがえのない “ここにいる今“ を「今」としてしっかり噛みしめたい。

 

というなんとも不思議な感覚です。

 


Now I'm Here (Remastered 2011)

 

 

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SHEER HEART ATTACK

SHEER HEART ATTACK

  • アーティスト:QUEEN
  • 発売日: 2011/03/18
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Sheer Heart Attack

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  • クイーン
  • ロック
  • ¥1630


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【おすすめ名盤 137】Karla Bonoff『Restless Nights』

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Karla Bonoff『Restless Nights』(1979年)

【収録曲】

1. Trouble Again

2. Restless Nights

3. The Letter

4. When You Walk In The Room

5. Only A Fool

6. Baby Don't Go

7. Never Stop Her Heart

8. Loving You

9. The Water Is Wide

 

 

今回はカーラ・ボノフのセカンド・アルバムを紹介。

カーラ・ボノフアメリカのシンガーソングライターで、『Restless Nights(邦題: ささやく夜)』はドン・ヘンリージェームス・テイラーなど多くの凄腕ミュージシャンの協力のもと制作された、ウエスト・コースト・ロックの名盤。

1曲目の「Trouble Again」が象徴するように、全体的にはアメリカ西海岸らしいフォーキーなロックサウンドで占めていますが、ラスト9曲目の「The Water Is Wide」は異色の空気を放っています。この曲は「悲しみの水辺」などとも呼ばれるスコットランド民謡で、秋の匂いが混じった物悲しい夜風の吹く今のような季節に、じっと聴きたくなります。

 


Karla Bonoff - The Water Is Wide

 

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「思い出のライブハウス」

僕が高校時代から通っていたライブハウスが閉店するという情報が入った。

コロナウイルスの影響で、存続の道をギリギリまで模索したそうですが、もうあさって閉店するという。

 

 

高校生の頃、人生で初めて行ったライブハウスで、舞台で人前に立つことを知った場所。友人の演奏も何度も見たし、自分も出た。

大学からも近かったので、時折軽音楽部で出演しては騒いでいた。

 

それから時が経って去年の秋、コロナウイルスが流行するほんの数ヶ月前、そのライブハウスを利用した。軽音学部の僕らの代は卒業以降、ほとんど皆楽器に埃がかぶっているような状態だったので、今こそきっかけをと思い、友人たちの手を借りてライブを企画した。迷いなく原点であるこのライブハウスを会場に決めた。そして久しぶりな仲間たちと、音楽を通じて特別な時間を共有できた。友人の希望で「The Water Is Wide」を演奏したのも、もう懐かしい。

 

普通だったらこういった閉店の話を聴くと、「もっと○○しておけばよかった…」などと後悔の念が湧き出るところだけど、それはない。最後にやりたいことを悔いなくやれせてもらえたので。長い間本当にありがとうございましたと言いたいです。

 

 

思い出の場所がひとつなくなろうとも、ショウを続けなければならない。

 

 

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スパスパ弧唄

 


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ささやく夜(期間生産限定盤)

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【おすすめ名盤 136】Dusko Goykovich & Scott Hamilton『Second Time Around』

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Dusko Goykovich & Scott Hamilton『Second Time Around』(2015年)

【収録曲】

1. A Baptist Beat

2. Recado Bossa Nova

3. You're My Everything

4. Lotus Blossom

5. I Fall In Love Too Easily

6. Blues For Gianni B.

7. Pra Machucar Meu Coracao

8. Love For Sale

9. Juicy Lucy

 

【演奏メンバー】

Dusko Goykovich(トランペット)

Scott Hamilton(テナー・サックス)

Bernhard Pichl(ピアノ)

Rudi Engel(ベース)

Michael Keul(ドラムス)

 

 

今回はダスコ・ゴイコヴィッチとスコット・ハミルトンの共演盤を紹介。

本作は、現役で活躍中のベテランジャズミュージシャン2人の2度目のコラボ作。ジャズのスタンダード曲に対する敬意と、ベテラン2人の円熟しつつもリラックスした演奏が聴けます。

ダスコ・ゴイコヴィッチについては【おすすめ名盤 120】で書きましたので、今回はスコット・ハミルトンの話を中心に。

スコット・ハミルトンはアメリカ生まれのテナー・サックス奏者。こぶしの効いた甘く身の詰まった音色で、長年ジャズの王道スタイルを貫いています。日本人にもファンが多く、日本でも何度もライブをされています。日本人女性と結婚され、OKAMOTO'Sのボーカルとして活躍するオカモトショウさんは実の息子。

『Second Time Around』の紹介できる音源が全く見つからなかったので、1度目の共演アルバム『Tight But Loose』(2011年)からのおすすめ音源をどうぞ。CDも入手困難みたいです…。

 


I'll Close My Eyes

 

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「ジャズのリアルタイム」

昨日近所のジャズ喫茶に行って、マスターから聞いた話。

最近、70代くらいの男性が何度も店に来ては、熱心にジャズを聴きいて、マスターと30分くらい話してから帰るそう。マスターの話によると、その男性は子どもの頃、日本がGHQの占領下に置かれていた時代で、よくAFNという在日米軍向けラジオを聴いていた。ラジオからグレン・ミラーサッチモなどの古いジャズが流れており、それを聴いては子どもながら楽しんでいた。それから時を経て偶然このジャズ喫茶を知って、「ここでジャズを聴くと当時を思い出すんですよ」と、いつも喜んで帰っていくそうです。

 

今は便利な時代で、その時代の音楽を遡って簡単に聴くことはできるけど、時代背景や当時の流行まで感じ取るにはどうしても限界がある。ドラえもんのタイムマシーンでもなければその空気感を知れない。

でもこういった人のナマの話を聴くと、当時のジャズを身近に感じ現実味が増した。僕にとって想像上に存在したようなグレン・ミラーサッチモにも、当たり前ですが “リアルタイム“ があった。その音楽たちが、戦後の激動の時代で各々の想いがある中を乗り越えて、現代の人々の耳に届いていることに、垣根のない音楽の力を感じた。なんせ僕のような日本の隅っこのわけのわからい人間にまで影響を与えているわけですから。

 

その男性は、今回紹介のアルバムの7曲目「Pra Machucar Meu Coracao」というボサノヴァの曲を絶賛されたそう。

マスターは嬉しそうに話しながらこのアルバムをセットし、再生ボタンを押した。

 

 

参考になれば幸いです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 


スパスパ弧唄

 


参考リンク

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タワーレコード:

tower.jp

 

HMV:

www.hmv.co.jp


関連ブログ:

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